最近話題のsnapmartとは? スマホで撮った写真が売れる時代に?お小遣い稼ぎに最適!

皆さんsnapmartというアプリを知っていますか?

どんなアプリだと思います?

実はスマホで撮った写真を売ることのできるアプリなんです。

一眼レフで撮った写真じゃなくて、スマホで撮った写真ですよ!

そんな時代になったんだなあと思います。

snapmartとは

スマホなどで撮った写真素材を売る、買うことのできるサービスです。

アプリもあります。現在はios版だけです。android版は開発中みたいですので、お待ちください。

普段何気なく撮っているスマホの写真を収益にすることができるのです。

インスタグラムにあげている写真などもありますよね。インスタの写真をsnapmartに出品すれば簡単にお小遣い稼ぎをすることができます。

SNSにあげて、そのまま放置はもったいないです。また、iphoneのカメラロールに入っている写真もお小遣い稼ぎに充てられますよ!

写真の価格

価格はサイズによって違ってます。

Sサイズ

縦800px以下×横800px以下

324円(税込)

Mサイズ

縦1500px以下×横1500px以下

540円(税込)

原寸大サイズ

縦1500px以上x横1500px以上

1296円(税込)

となっています。

売れやすい写真と売れにくい写真

むやみやたらにiphoneで撮った写真を売ればいいというわけではないです。

勿論、売れやすい写真と売れにくい写真が存在します。

売れやすい写真

・人物が移っている写真(企業側の著作権の問題で人物入り写真を取得することが難しい→snapmartでは人物写真がたくさんあるため売れる)

・季節感がある写真(タイムリーな写真はその時すぐ欲しかったり、先取りで欲しかったりするので需要が高い)

・インスタグラムにあがっているオシャレさんや、風景と人物などの楽しそうな写真(アパレル会社や旅行会社に強い)

売れにくい写真

・ラーメン、レストランでの写真など
(誰でも取れる写真のため、出品しても他の出品者の写真の中に埋もれてしまう。)

・風景写真
(やはりこちらも誰にでも撮ることのできる写真のため埋もれてしまう。)

しかし、売れにくい写真でも、アプリを使って加工などをすれば売れる確率を高くすることができます!おしゃれ写真を作りましょう!

稼げる人と稼げない人の違い

snapmartで稼げる人は写真の出品数が多いです。質ももちろん大切ですが、量でカバーしています。買ってもらう確率を上げているところが上手いですね。

しかし、普段の生活でそんなに多くの写真をとることがあるでしょうか。

これは人によりけりだと思います。写真が好きかどうかです。

私は旅行に行くことが好きです。そのため、旅行先では記録に残そうと毎回多くの写真を撮ります。このような方にはsnapmartはとても向いていると思います。

普段から出品にむけて心がけることは「写真を撮るか撮らんか迷ったら撮っておけ!」です。

写真を消すことはいくらでもできます。でも、写真を生み出すことは写真を撮ることでしかできないです。当たり前のことですがW

snapmart用フォルダを作っておくのもいいかもしれません。

まとめ

sunapmartを私は最近までよく知りませんでした。

しかし、調べてみるととてもこれから伸びていきそうなサービスだなと思いました。

一眼レフで撮った、プロカメラマンの写真だけがばんばん売れる世の中ではなくなりました。

素人がiphoneで撮った何気ない写真も需要はあるんです。

場合によってはそちらの方が需要が高い時もありそうです。

是非、お小遣い稼ぎとして使用してみてくださいね!


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